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京都メカニズムオープンセミナー
炭素市場の新たな潮流
〜カーボン・オフセットとコベネフィット・アプローチ〜
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2008年3月28日 |
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(社)海外環境協力センター(OECC)は、環境省と共催で、2008年3月26日(水)に京都メカニズムオープンセミナー「炭素市場の新たな潮流〜カーボン・オフセットとコベネフィット・アプローチ〜」を開催した。
午前の部「カーボン・オフセットの現状と今後の動向」においては、カーボン・オフセットを用いた商品開発をご検討中の方々に向けて、世界におけるカーボン・オフセットの現状と日本におけるカーボン・オフセットの動向を紹介するとともに、日本における先進的取組事例や今後の動向について第一線の声をお伝えした。
午後の部「コベネフィット・アプローチ〜途上国における水・大気・廃棄物分野の改善からみた温暖化対策〜」においては、途上国の水・大気・廃棄物分野の環境改善を出発点に温暖化対策を捉え直し、コベネフィット型温暖化対策・CDMを実現していくための課題と可能性について活発な議論が行われた。 |
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【開催日時】 |
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2008年3月26日(水)
- 午前の部 10時〜12時(9時半開場)
- 午後の部 13時〜16時(12時半開場)
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【場所】 |
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小田急ホテルセンチュリーサザンタワー |
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【主催】 |
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環境省、(社)海外環境協力センター(OECC) |
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【プログラム】 |
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プログラム(PDF) |
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【午前の部】 |
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【午後の部】 |
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